[株式市場]日米株式相場の違い
商品市況が世界経済の物差しとなっているが投機マネーが右往左往しており、また、為替の影響も大きいため一つの判断でしかないが大きなファクターであることは間違いのないことだ。
10月20日前後から商品市況は下落に転じている。
株式市場がヘタレで気分が暗くなるので・・
こんな時は、きれいな菊を見て、気分転換でも・・
(^-^;) 学問の神様・湯島天神の菊祭りに行ってきました。
ここは、いろいろな飾り方で菊の花がたくさんあり、近くの小学生が育てた菊も展示してあったり経済が回復中なのか踊り場なのかはたま減速中なのかは株式市場にとって大きな意味を持つ。
経済が回復中となれば素直に株式は上昇と考えるべきではないだろうか。
このブログで米国金利について何回もコメントしているが上記考えと生徒のひとりがサンダルで来るサプライズがありました。
模擬面接のときにしっかり注意したにもかかわらずです。
度胸があるのは認めるけど… 11月13日(金) ◎ ハノイ 株式市場 183.64 -0.73(-0.40%) 売買高2765万9600株/売買代金9544億2300万本日の東京株式市場は安値もみ合い。
SQ日ということで寄りつきはやや大きな動きがあったものの、その後は安値低迷感が続き、大きな売り買いも無く閑散とした状態のまま場を引けた。
日本株式市場が盛り上がりに欠けています。
私のPFも 「事業仕分け」 でやられているのがあります(医薬品)。
もちろん日本の株式市場は時間が短い、昼休みがあるなど、メリハリがあっていいとおもうのですが。